-2133トヨタ博物館富士モータースポーツミュージアムターゲット層を考慮した主な施策グループ各社へのポスター・チラシ送付英文チラシリリース、SNS外部イベント連携時期10月車両追加①12月車両追加②12月お正月来館記念1月トークショー①2月トークショー②55社4000枚のチラシ送付や地域へのきめ細かな配布国際レース時FSWメディアセンター、FSWホテル配布海外ツーリスト向けレンタカー(Fun2Drive、面白レンタカー)2度のリリース、車種単位、週単位のSNS(計22回)、情報サイト(ミスモ箱根)小田急ロマンスカーミュージアム、マツダファンフェスタ(FSW)ハチマルヒーローmtg(FSW)、ノスタルジック2デイズ(横浜)内 容マツダファンフェスタに合わせ、2台追加童夢をハイライト、童夢-雫追加企画展車の記念マグネット配布(5車種)童夢車を前に、開発時代の思い出 奥さんマツダ車を前に、Mr.ル・マン寺田さん内 訳小 計企画展開始、車両紹介、終了案内などで11回、合計22回実施できなかったトヨタ向け社員食堂への掲示富士屋ホテルなど周辺宿泊施設Twaveトピックス情報サイトでのPR(@S(アットエス)・ウォーカープラス・カービュー)SNS投稿回数2+リリース11回 FSWおよびFMSFとの連携を軸に、SNSやリリース配信を展開、外部イベントでのPRも実施。• 課題と対策:一時的に来館者数が目標を下回る月もあったが、「半年間の企画展における継続的なPR」の不足と捉え、会期後半に向けて以下の「刺激策(車両の追加投入を含む)」を実施。• 会期中の刺激策:①FSWのビッグイベントであるマツダファンフェスタと連動: 米国レース参戦車両や人気が高いギネス記録保有のロードスターのレース車両を追加展示し、イベント来場者のFMMへの流入を促進(イベント会場でもチラシを配布)②「童夢-零」の特別展示:12月より投入。伝説的スーパーカーの集客力を活用し、知的好奇心の喚起と目標来館者数達成へのテコ入れを図った。 ③その他のアプローチ:マグネットシート配布や2回にわたるトークショーを実施し、リピーターの確保と満足度の向上に努めた。実施できた13010月 マツダプロトタイプ追加1月 童夢 元開発ディレクター奥さんトーク10月 マツダ ギネス記録保有ロードスター2月 Mr.ル・マン 寺田さんトーク12月 童夢-零を特別展示として追加4広報・集客施策と機動的な対応
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